2015-12-14 10.18.38 HDR

LIXIL スパージュ

東京都新宿区新宿『国立国際医療研究センター』から徒歩数分の高台に建つマンションの一室で新築当時から25年間使用したTOTO製ユニットバスからLIXIL製の最新ユニットバス【スパージュ】に入替えさせていただきました。

LIXIL スパージュのキャッチは

『お風呂を愛する国の、バスルーム』 湯を、愉しむ。時を、味わう。SPAGE<スパージュ>

と、立派なキャッチコピを持つだけあって機能・性能が半端ないことになっています。今回は施工報告ではなく立派なキャッチコピーに負けず劣ら無いLIXIL【スパージュ】の3大機能・性能の1つ《肩湯》についてLIXIL公式ホームページに記載されている文言と実際に使用してみた感想を合わせてご紹介させていただきます。

湯を、まとう(肩湯)

LIXIL開発部が研究に研究を重ねあみだした、アクアフィルムの肩湯は男性・女性と体系が異なる家族全員に等しく快適なお湯あたりを実現するため、お湯の流れをコントロールする薄膜吐水技術を採用!!。

薄膜吐水技術を最大限活用するため、吐水口内部に湯だめをもうけ湯を広範囲に広げ、さらには湯だめ両端の緩やかな曲線形状や戸水先端に向けられた流路絞り形状と吐水角度をかなり追及しているようです。

幾多も試作を重ね、こだわりの吐水口形状から溢れ出す厚さ4ミリのお湯のベールによって均一で体を包み込むようなお湯のを実現しています。

実際に肩湯を仕様してみた感想は男性178cm(私、河路)女性152cm(妻)共、第一印象は羽毛布団に包まっているような感じをうけました。また、吐水口に組込まれたアクアフィールライトによって優しく流れるお湯の姿が心地よく安心・リラックス効果を増大させてくれました。まさに【湯を、まとう】といった感じを実感させていただきました。

また、435㍉の吐水幅で身長差26cmの私たち夫婦も一様に【湯を、まとう】感触をお互いに実感させていただきました。

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